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女の子産み分けを実践して成功したママ友から、使ったモノ・コトを全部聞き出した

      2017/02/22

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追記※私も無事に産み分け成功しました!

下記記事を書いたのは昔ですが、今年になって無事、女の子の産み分けに成功しました!教えてくれたママ友に感謝です!

 

 

きっかけは、ママ友の二人目出産

今年の初めに、一番仲良くしているママ友が二人目の子供を産みました。

長男同士が仲良しで、よく遊んでいたのですが。

彼女は二人目は「絶対に女の子がいい!」と産み分けを考えていました。

一人目の男の子のやんちゃっぷりに、辟易したこと(笑)男児ママあるあるですね。

本、産み分け方法、タイミング。

あらゆる方法を試していました。

そして、10か月後……見事、希望通りの可愛い女の赤ちゃんを産んだのです!

 

産み分け成功法を、全部聞き出した!

そんなママ友に、「白川さんも二人目産みなよ!女の子欲しいんでしょ!」と言われてしまいました。

ず、図星です。

なぜ女の子が欲しいかというと。

周囲を見ても実母との関係は良好な女性の知人が多いです。

私自身もそうです。

大人になっても、お母さんと買い物をしている姿はやはり同性ならでは。

それに引換え、うちの主人ときたら……聞いてみると、家を出てからは平気で1年、2年と連絡しないこともざらだったようで。

男性は仕方ないのかもしれませんが(育ち方もあるでしょうけれど)

このままじゃ、大人になったらあっさりと忘れられてしまうんじゃ!?

なにより、一人目が男の子だったのなら、次は女の子を育ててみたいなあという、好奇心が強いです。

次があるなら(今は金銭的に厳しいけれど……)私も産み分けがしたい!

ネットにはたくさんの産み分け方法があれど、私にはすぐそこに成功者がいる。

というわけで、ママ友から、産み分け実践に使ったモノ・コトを全て聞き出してきました!

その全てを、公開いたします。

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まずは産み分け知識を身につける

 

ママ友はまず、本を読んで産み分けについての知識を身につけました。
可愛いイラストとわかりやすいマンガ、解説で、産み分けに関する知識を身につけられます。

著者の杉山力一先生は、生み分けネットを主宰されています。

 

中国式産み分けカレンダーを見る


中国式カレンダー【産み分けカレンダー】

ママ友によると、中国式産み分けカレンダーはとても当たるんだそうです。

13世紀頃の中国の学者が考え出したそうで、男女を産み分けたいときはこのカレンダーを参考にするそう。

ちなみに、旧暦・数え年・受胎月での計算です。
お間違えのないよう。

ママ友は二人ともずばり!的中。私の息子もぴったり正解でした。すごい確率です。

 

基礎体温計で、排卵周期をチェック

 

ママ友の調査結果、また女の子・男の子 生み分けBOOKによりますと、排卵日の2日前が女の子産み分けに最適の日なんだそうです。 男の子は排卵日当日。どちらにしろ、自分の排卵日をチェックすることが重要になります。

ママ友の場合は、基礎体温を半年前からつけて、自分の体の排卵日と基礎体温の関係をチェックしていたそうです。

私が買ったのはこの写真のタイプのものです。

パソコンにデータを送信できるので、基礎体温の管理が手軽なのも魅力的でした。

手入力で管理する場合のアプリのオススメはこちら。

使いやすくて、シンプルで、軽くてよかったです。

 

排卵検査薬で排卵日をチェック

基礎体温だけでは心配だったママ友は、排卵検査薬で排卵日をチェックしました。

女の子を希望していたママ友は、排卵日では産み分けができなくなります。

そのため、基礎体温計と合わせて排卵検査薬を半年前から併用し、「排卵日の2日前は排卵検査薬がこの薄さで反応を示す」「1日前は……」「当日は……」など綿密なデータを重ねていったそうです。

排卵検査薬としては、下記のものがあります。薬局で購入できます。

排卵日検査薬 新ドゥーテストLH | ロート製薬株式会社

 

探せばもっと安い海外製品もあります。

こうのとり検査薬.NET/TOPページ

ちなみにママ友が使った外国産の排卵検査薬はアメリカ製のLuckytestです。
ママ友は国産・外国産どちらも使い、最終的には外国産でも問題がなかったそうです。

国産のほうがと安心するお気持ちもわかるのですが、なにしろ国産は高すぎる……!

口にいれるものではないし、とママ友は割り切っていました。

ただし、使用については自己責任で。

 

ピンクゼリーで膣内の酸性度を高める

女の子の産み分けには、膣内の酸性度を高める方法があります。
こればかりは努力では限界がありますので、ピンクゼリーを購入して膣内の環境を変えましょう。

ママ友が使っていたのはこちらです。


某有名産み分けサイトの品を購入しようと思ったそうなのですが、会員登録料が品代のほかに5,000円もかかるのと、高いのでやめたそうです。
元々妊活用の品らしいのですが、膣内のph値を調整するものなので、ピンクゼリーと同じ効果があるとのこと。
ハローベビーネットのだと、1セットで7回使えるのでお得だったとか。(某サイトのは1セットで4回)

ママ友がいうには、

・やっぱり安かったから
・国産だったから
・ヤフオクに他社製品の使い残しが格安で出ているのも見たけど、さすがに衛生的に心配で手が出なかった

とのことです。
私よりも節約に余念がないママ友ですが、やはり、出すべきところにはちゃんと調べて、出していたようです。

女の子産み分けなので、使ったのは「ハローベビーガール」。
いくらタイミングが重なっても膣内のph値までコントロールするのは至難の業。

産み分けが成功した彼女の結果を見れば、効果は推して知るべし、ですね!

ちなみに、現在はAmazonでも購入できます。

 

産み分けには安い出費か?意外とかかる費用!

例えば産み分けを実践している病院では、タイミングやピンクゼリーの処方、排卵日なども調べてくれます。

保険はきかないので、全て実費です。

更に、なかなか近くにそういった病院がないママ友のような例では、全て自分で用意しなくてはなりません。

上記の費用を概算しますと……

女の子・男の子 生み分けBOOK  1,080
テルモ 電子体温計 WOMAN℃  3,220
 ドゥーテストLH(12本入り)  4,104
【ハローベビーゼリー】
11,772(手数料等込み)

合計で、およそ20,000円となります。

希望の性別の子を産むためなら安い費用!と思うか、

いやいや、こんなにかかるなら神任せでいいのさ!

と思うかは、ご夫婦次第。

 

それに、どちらの性別でも可愛い我が子には変わりない……。ですよね?

でも、人生で何度もないチャレンジの機会ですから。

希望の性別がある場合は全力を注ぎたい!

今回は全力で臨んだ結果、見事女の子を産み分けたママ友のお話をお送りしました。
ぜひ参考にしてみてください。

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